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淡い光ゆらり 中央ホタル見頃

 中央市大鳥居の仲川で、初夏の風物詩のゲンジボタルが盛んに舞…
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海に囲まれた日本の中でも、数少ない内陸県の一つである山梨県は海とかかわりが意外に深く、人口10万人当たりの寿司屋の店数は日本一です。普及した理由は「生に近い海魚を食べたい」と思ったときに、寿司なら多少保存が効くためと言われています。また海への憧れからかマグロの消費量も全国2位のマグロ好きな県民性、さらにあわびの煮貝は山梨の特産でもあります。「海と日本プロジェクトinやまなし」では、そんな山梨と海のかかわりを伝えることで皆さんに興味を持ってもらい、海と共生するムーブメントを起こすことを目的に活動しています。

最近の記事

お知らせ

海プロ㊼

2020-10-20

丹波山のアユ干物に ブランド化

丹波山村の特産品の6次産業化を図る一般社団法人「たばやま観光推進機構」が、同村でブランド化を目指すアユを使った商品開発を始めています。最初の商品は養殖アユの干物を土産品として考案。10月中に道の駅たばやまで販売を目指しています。  干物には、丹波川漁協が大菩薩嶺から流れ込む沢「貝沢」の水で…
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イベント

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2020-10-13

全国の海の幸集結 山梨は煮貝を出品

全国の海の幸などを販売する「全国海の贈り物フェア 2020」(同実行委など主催)が10月3、4の両日、新宿タカシマヤタイムズスクエア2階・JR口特設会場で開かれました。 日本財団「海と日本プロジェクト」と食育マルシェ実行委員会の「食育プチマルシェ&食育ミニ映画祭」の一環。北海道や鹿児島県など全…
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レポート

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2020-10-20

アマゴ30匹 早川に放流

早川町などは10月8日、早川にアマゴ約30匹を放流しました。 富士川流域をアマゴが川を下って成長するサツキマスの釣れるスポットにしようと、中部横断自動車道沿線の活性化を図る「南アルプス・ネイチャー王国プロジェクト推進協議会」が行っている放流活動の一環。早川本流での放流は初めてです。  協議会…
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番組情報

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2020-10-19

【14】紙ストローで海を守る!

今回の海と日本プロジェクトinやまなしでは、飲食チェーン「デニーズ」が始めたプラスチックごみ削減への取り組みです。 山梨県内のデニーズでは、2020年8月から紙ストローの提供をスタートしました。デニーズによりますと今回導入した紙ストローは県有林を原料としたFSC認証紙からできており、地元山梨県民に…
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海と日本PROJECT in やまなし
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