山梨日日新聞20211115_24

生活ごみ不法投棄 「水のまち」の川守れ

市街地に張り巡らされた用水路を富士山の豊富な湧水などが流…
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海に囲まれた日本の中でも、数少ない内陸県の一つである山梨県は海とかかわりが意外に深く、人口10万人当たりの寿司屋の店数は日本一です。普及した理由は「生に近い海魚を食べたい」と思ったときに、寿司なら多少保存が効くためと言われています。また海への憧れからかマグロの消費量も全国2位のマグロ好きな県民性、さらにあわびの煮貝は山梨の特産でもあります。「海と日本プロジェクトinやまなし」では、そんな山梨と海のかかわりを伝えることで皆さんに興味を持ってもらい、海と共生するムーブメントを起こすことを目的に活動しています。

最近の記事

お知らせ

2022-6-22

江戸に匹敵!? 甲府はうなぎの名産地だった? 【甲府・地前うなぎ調査隊】を開催します!参加者募集中!

 海と日本プロジェックトinやまなし実行員会は2022年8月4日(木)、5日(金)の両日、「甲府・地前うなぎ調査隊」を開催します。7月5日まで、参加者を募集しています。 イベント概要  海と日本プロジェクトinやまなし実行委員会は2022年8月4日(木)、5日(金)、1泊2日で「甲府・地前う…
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イベント

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2022-6-3

「元気に育って」 児童がアユを放流

 笛吹・石和南小の4年生が5月17日、笛吹市役所前の笛吹川で、アユの放流を体験しました。  日本釣振興会県支部が自然や魚への理解を深めてもらおうと企画したイベントで、今回で2回目です。同支部の担当者がアユの生態を説明した後、児童約30人が「せーの!」の掛け声で約4500匹のアユの稚魚をバケツから川…
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レポート

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2022-6-17

ゲンジボタル舞う 川辺で光のショー

 身延町一色の一色川で6月8日、初夏の風物詩であるゲンジボタルが舞っています。  夕暮れになると無数のホタルが草むらから飛び立ち、淡い光を放ちながら川面を飛び交います。訪れた家族連れなどが川辺を歩きながら「光のショー」を楽しんでいました。  一色ホタル保存会によると、今シーズンは例年並みの5月下…
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番組情報

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2021-3-8

【20】海プロオリジナルメニューを販売!

推進リーダーの岡本アナが今回伺ったのは海なし県でもおいしい海鮮丼が味わる魚丼甲府昭和店です。 ここでは、海と日本プロジェクトとコラボした特別な海鮮丼があるとうことで岡本アナも堪能してきました。 海と日本プロジェクトとコラボした「海を満喫丼」。魚丼の人気のネタを詰め込んだオリジナルの一品で…
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海と日本PROJECT in やまなし
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